プロフィール
五郎
1953年、高砂市生まれ。1988年から加古川市在住。ラジオパーソナリティ。バンド・リーダー。TVのリポーターや講演会など幅広く活躍中。

ぽちっ♪とお願いします!
QRコード
QRCODE
※カテゴリー別のRSSです
無題ドキュメント
インフォメーション
【オフィシャルブログ】 社長ブログリーダーズ
お店ブログharimaChic!
ベーシックブログベーシック
神戸・明石・兵庫でホームページ制作なら 兵庫web制作.com


まるはりMOOK本発売!

アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 26人
オーナーへメッセージ

2010年03月23日

ベルリン

 さあ、いよいよドイツ・ベルリンです。なんと、ベルリンでは、二階建てバスで観光です。

 

 ベルリンの印象は、何といっても「ベルリンの壁」です。ホテルの前にも、壁が引越ししてきてました。

 

 壁はほとんど残っていませんが、本当にあった壁は、こんな感じで少しだけ残ってます。
 こんな感じで、西ベルリン全体が、囲まれていたんですよ!人間の愚かさ、非情さを感じました。 
 

 あ、そうそう、二階建てバスはこれです。

 初めての旧社会主義国訪問でしたが、いろんなことを感じさせてくれました。もっと詳しくは、ラジオで話したいと思います。そちらも聞いて下さいね。(おわり)  


Posted by 五郎 at 07:02Comments(1)

2010年03月22日

ドイツ

 さあ、プラハからドイツに向かいます。この日は、なんといっても、マイセンの磁器工房の見学が印象的でした。

 昼食は、工房の中にある、おしゃれなレストランで。食器は、もちろん、すべてマイセン!

 

 デザートもおしゃれでしょ。

 

 工房では、実演を見せてもらいました。手がこんでます、マイセン、高いはずやわ。

 

 パグの絵が描かれたカップを発見。買おうかな、と思ったけど、これで10万円!やめた。

 

 ドイツの首都、ベルリンを目指して、バスは走ります。(つづく)

 
   


Posted by 五郎 at 07:11Comments(4)

2010年03月21日

チェコ

 スロバキアからチェコに移動。途中は、こんな感じで、雪がたくさん残ってました。

 

 プラハでは、貸切のトラムに乗って、プラハ城に向かいました。

 

 そして、ストラホフ修道院で、これまた貸切コンサート。

 

 フルートとギターの二人と記念写真。

 

 きれいな人でしょ。夜は、ビアホールで食事。

 

 これは、夜のプラハの街です。(つづく)


   


Posted by 五郎 at 12:23Comments(3)

2010年03月20日

スロバキアへ

 

 さて、ブダペストで朝、ウオーキングをしました。街の中はこんな感じで、駐車場がないので、みんな路駐です。

 この日はスロバキアに向かいます。その前に、センテンドレという街に寄って、ワインの試飲です。地下に3000本以上のワインがありました。ハンガリー・ワインは、絶品です。

 

 さあ、いよいよスロバキアの首都、ブラチスラバに到着。ここで泊まったホテルは、凄かったです。何しろ、ルーズベルトやガンジー、アンデルセンも泊まったホテルです。

 

 ラディソン BUL カールトン というホテルでした。(つづく)  


Posted by 五郎 at 19:01Comments(1)

2010年03月19日

ハンガリー

 ただいまです!今日の午前中に、関空に帰ってきました。

 ハンガリー、スロバキア、チェコ、ドイツの四カ国の旅、いやあ、寒かったです、とにかく。

 今日から、お土産レポートをしばらく続けますね。

 まず、最初の国はハンガリー。ドナウ川に面した大きな建物は、国会議事堂です。

 


 そして、夜のドナウ川と名所・くさり橋。

 

 世界遺産の中にあるホテルで、ゆっくりとくつろぎました。(つづく) 

 

   


Posted by 五郎 at 17:04Comments(4)

2010年01月04日

中欧のたび

 
 

 さあ、今年のラジオは、今日からスタートです。今年も面白い番組をお届けしますね。よろしくお願いします。

 さっそくですが、海外旅行のCMさせてね。

 「谷五郎と行く 中世の香り漂う 4カ国中欧世界遺産めぐり 8日間」です。

 ハンガリー、スロバキア、チェコ、ドイツの4カ国を巡ります。3月12日(金)~3月19日(金)

 添乗員、食事も全部ついて、お一人、298,000円です(2名で1室利用の場合)。

 行きましょ、みなさん、楽しいですよ。今回で、実に、16回目です。今回も見所たっぷりですよ。

 お問い合わせは、阪急交通社へ。06-6361-4727(平日10:00~17:30)

 みなさんのご参加、お待ちしています。

   


Posted by 五郎 at 07:19Comments(0)

2009年11月24日

飲茶


 最後の朝食は、各自で自由に、です。といわれてもなあ。で、事前にガイドさんに聞いていた、安くておいしいという店に行ってみました。これが、大正解。

 

 味は抜群でした。ただ、地元の人ばっかりで、まったく日本語通じません。どんぶりみたいなのがあるでしょ。これが何なのかが、わかりません。ところが、びっくりすることが、おきたんです。

 まあ、それは、今日のオープニングで話しますわ。

 

 お昼は、結局、香港ドルをきっちり使いすぎて、お金がなく、空港でフライドポテトだけですますことになってしましました。

 あっという間の3日間でしたわ。おもしろ香港でした。

 

 はなにもお土産を買ってきました。このチャイナ服、480円だもんね。

   


Posted by 五郎 at 07:26Comments(6)

2009年11月23日

オープンバス

 さあ、夜の香港、2階建てオープンバスツアーの始まりです。

 

 夜の香港は、とにかく、ギンギラギンです。

 

 あやしい日本語で、現地ガイドさんが、マイクで案内してくれます。これが、おもろい!

 

 香港の夜景の見納めです。昨日とは反対側からの眺めです。写真より、きれいでした。  


Posted by 五郎 at 07:09Comments(7)

2009年11月21日

翌日

 翌日は、朝から市内観光。まず、朝食は、飲茶。これ、おいしかったです。朝から焼きそばよ。

 

 ガイドさんが、もう、パチパチ写真を撮ってくれるんです。

 

 ケーブルカーや船に乗って、あちこち行きました。

 

 あんまり寒かったので、夜、紹興酒を頼みました。こんなプラスチックのバケツで熱燗にしてくれました。

 とにかく、連日、寒かったんですよ。夕食の後は、二階建てオープンバスで、夜の香港めぐりツアーです。
   


Posted by 五郎 at 07:27Comments(5)

2009年11月20日

香港


 みなさん、せんどぶり!お元気?遅い夏休みをもらってました。香港に行ってきました。2泊3日の早業です。

 

 なんと、イメルダと二人だったんです。新婚旅行以来の二人海外旅行ですわ。

 パック旅行だったんですが、結局、二人だけだったんです。まず、夜は、けばけばしい、超有名店「JUMBO」で、中華料理です。

 

 船に乗って海を渡って行きます。出てきた料理、どう見ても、多すぎやろ。これ、2人前やからね。

 

 料金の半分は、電気代ですわ。そして、香港の夜景!
 
 

 こいつは、凄いわ!ちょっと曇ってたけど、バッチリでした。それにしても、さむ~い!   


Posted by 五郎 at 16:57Comments(5)

2009年09月30日

マンション船


 

 この船、こないだまで神戸港に泊まってた、ザ・ワールドという、世界で唯一のマンション船ですわ。

 全168室、完売です。販売価格は8,000万~7億3,000万らしいです。

 貸し出しされてる部屋もあるそうで、食事込みで、1日、2人で30万円くらいらしいです。

 今は、瀬戸内海クルーズを楽しんでます。世界のセレブが集まってる船です。

 なんといっても、船からの打ちっぱなしは、気持ちいいでしょな。

 

 球は、ひろいに行きません。これがほんまのうちっぱなしです。  


Posted by 五郎 at 07:16Comments(6)

2009年09月12日

浜坂

 さあ、山陰・湯村の旅も、いよいよ最後です。よう、引っ張りましたな。

 

 今回のお昼ご飯は、浜坂の「渡辺水産」のビルですませました。ここ、すごいですね。1階が、海産物などのお土産やさん。2階から6階までが、レストランです。

 この、海鮮定食。さしみ、天ぷら、鍋、煮付け、茶碗蒸し、もずく・・・これだけ付いて、1300円には、びっくりしました。満員でした。

 

 すぐそこは、浜坂漁港、浜坂海水浴場、日本海です。いい気持ちでした。みなさんも、ぜひ~。  


Posted by 五郎 at 10:28Comments(1)

2009年09月11日

湯村新発見

 湯村の町を歩いてると、新発見が、まだまだありました。

 

 これは、なつかしのホーロー看板を集めた「まちかどギャラリー」。朝野家さんの「通用門」のところにあります。

 

 これは、荒湯天狗。わりと最近できたと思います。

 

 おー、ありました、僕の手形。お見逃しのないようにね。

   


Posted by 五郎 at 09:01Comments(3)

2009年09月10日

ランドマーク

 今回、湯村の取材で行った、「清正(せいしょう)公園」。湯村の町が一望できます。

 

 でも、そこにいくまでは、結構ハードでした。見よ、この階段。

 

 140段あります。ここは、あの、「夢」のランドマークのあるところです。

 

 いい眺めです。湯村の散策、新発見がいろいろありました。  


Posted by 五郎 at 07:26Comments(1)

2009年09月09日

湯村

 
 

 

 今回泊めてもらった井づつやさんの部屋。和室と洋室の合体した部屋で、ゆったりとさせてもらいました。

 料理も最高でした。朝ごはんなんか、3杯も食べたもんね。

 

 そして、翌日、観光協会の大林さんと、木の香いろり寿荘の若女将・友田さんに、湯村を案内してもらいました。ああ~ぜいたく!   


Posted by 五郎 at 07:27Comments(4)

2009年09月08日

余部鉄橋

 香住で大乗寺にいったついでに、余部鉄橋の工事も見てきました。

 

 

 こんな感じです。高さ41メートルの工事です。真下からの写真です。完成予想図をみると、鉄の橋げたは撤去されるみたいですね。ちょっと寂しくなるかも。  


Posted by 五郎 at 07:11Comments(1)

2009年09月07日

大乗寺

 土曜日と日曜日、山陰方面に取材旅行してきました。しばらく、そのレポートです。

 まず、香住にある大乗寺。別名「応挙寺」ともいわれる、円山応挙とお弟子さん12人による165面の障壁画がある。そのすべてが国の重要文化財というからすごい。

 

 ここには、樹齢およそ1200年の楠木もあり、すごい存在感。

 

 そして、応挙の絵画。実は、一般にはデジタル処理された再生画が展示されてるんだけど、今回、本物を見せてもらったんですよ。これが、もう、ものすごいんです。どう、凄いか?今日、ラジオでしゃべるわ。聴いて。  


Posted by 五郎 at 07:18Comments(4)

2009年05月28日

淡路

 日帰り淡路の旅、思わず長いレポートになってしまいました。今日で最後です。

 玉ねぎ買ったあとは、今、淡路が売り出し中の、淡路島牛丼を食べに行きました。

 僕らが行ったのは、洲本の「松葉寿司」。淡路で46の店舗が参加して、いろんな牛丼が食べられます。僕は、牛あなご丼を食べました。

 

 牛丼とあなご丼がひとつになってます。¥2,100。う~ん、やっぱり、牛は牛、あなごはあなご、がいいかな。でも、牛丼の味は、抜群でした。

 そして、最後は「海ほたる」。伊毘海水浴場に20:30集合、としか、パンフレットには書いてません。どんなもんやろ、と思って行きました。これが、なかなかの感動もんでした。

 

 パンフでは、こんなに凄いですが、ここまでは見えませんでした。でも、海ほたるって、初めて知りました。普段は砂の中にいるそうです。淡路では、ごく普通に見られたそうですが、最近は、少なくなってるみたいです。夜光虫とは違います。ミジンコの仲間だといってました。

  丸一日、淡路を満喫して、家路につきました。あー、おもしろかった。

 

 

 これはお土産。なかなかおいしかったですよ。
   


Posted by 五郎 at 07:09Comments(3)

2009年03月27日

さよならパリ

 ながらくお楽しみいただいた旅のレポートも、今日で終わりです。

 

 これは、モンサンミッシェルの中から見た、道路。これが原因で、潮の流れが変わり、今年中に撤去されることになりました。道路に変わり、橋がかけられます。もう、工事が始まってました。

 

 これが、モンサンミッシェル名物の、オムレツ。中の卵は、メレンゲみたい。スプーンですくわないと食べれません。まあ、珍しい、食べ物でしたわ。

 

 これは、パリへ帰るときの夕焼け。パリで夕食です。

 

 最後の晩餐は、エスカルゴです。う~ん、まあ、おいしかったかな。

 

 そして、帰国の朝、やっとウオーキングできました。ホテルの近くで、素晴らしい公園を見つけました。やっぱりパリは、いいわ。ゆっくりと、パリの街だけを、散策してみたいです。今年も、ほんとにいい旅をさせてもらいました。ありがとうございました。(おわり)  


Posted by 五郎 at 07:04Comments(1)

2009年03月26日

モンサンミッシェル

 さあ、いよいよモンサンミッシェルへ行きますよ。

 

 まず、はるかかなたに、見えてくるんです。

 

 これが、段々と近づいてくるのが、いいんですよ。

 

 中へ入ると、ほとんどのものは、フランス革命の時に持ち出されていて、何にも残ってません。

 

 中の道は、こんな感じで、狭いところに人があふれてました。日本人が、一番多かったかな?(つづく)  


Posted by 五郎 at 08:09Comments(2)