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五郎
五郎
1953年、高砂市生まれ。1988年から加古川市在住。ラジオパーソナリティ。バンド・リーダー。TVのリポーターや講演会など幅広く活躍中。

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2010年04月12日

凄すぎ

 プロレスのグッズや資料を集めておられる神戸の「仲さん」のお家にお邪魔しました。

 

 いやあ、もう凄すぎです。日米のプロレス雑誌から、日本の新聞、漫画など、プロレスの記事が載っているものは、ほとんどそろってました。もちろん、ビデオや単行本も・・・いやあ、凄すぎ。

 

 そして、仲さんの解説がまたおもしろいんです。記憶力抜群です。一日では無理です。また出直します。

 気が付けば、4時間もおじゃましてしまいました。久々の感動でした。  


Posted by 五郎 at 08:12Comments(1)プロレス

2009年11月12日

タッグチャンピオン


 やったあ!神戸のプロレス団体「ドラゴンゲート」のタッグチャンピオン、YAMATO選手と鷹木信悟選手がゲストに来てくれました。しかも、チャンピオンベルトを持って!

 

 いやあ、かっこよかったですよ、二人とも。そして、ベルトの重たいこと。鍛え上げたプロレスラーのオーラ、凄いですね。思わず、胸、触っちゃいました。11月23日には、大阪府立体育館で試合があります。チケット・プレゼントもやってます。番組まで、どうぞ。
   


Posted by 五郎 at 07:06Comments(0)プロレス

2009年08月23日

ノア


 

 きのうは、神戸のサンボーホールで「ノア」のプロレスがありました。

 先日、小橋選手に電話で出てもらったんですよ。その小橋選手、さすがに、一番人気でした。

 この日は、メインイベントの6人タッグマッチに登場。ヘビー級の存在感を示しました。ごっついですねえ。  


Posted by 五郎 at 06:03Comments(0)プロレス

2009年07月20日

ドラゴンゲート

 きのうは、ドラゴン・ゲートのプロレスを見てきました。

 いやあ、凄いわ。満足度120パーセント、盛り上がり度150パーセントですね。

 

 ボクシングとは、また違った興奮がありました。進化してますねえ。  


Posted by 五郎 at 07:27Comments(1)プロレス

2009年07月16日

リングソウル

 きのう、またまた行ってしまいました、元町高架下の「リングソウル」に。

 

 きのうは、レトロ・プロレス・ファンの友人と、三沢VS川田の三冠戦、タイガーマスクVSブラックタイガー戦、藤波VSブッチャー戦などを、見てしまいました。どうしよう、クセになりそう。  


Posted by 五郎 at 09:32Comments(1)プロレス

2009年07月11日

リングソウル

 今月から始まった新コーナー、「ココラジ・プロレス一本勝負」。毎週水曜日の14時15分からです。

 今週は、元町高架下(モトコー2番街)のスポーツ・カフェ・バー「リングソウル」の代表、藤永幸司さんにきていただきました。

 この人、ただもんじゃあありません。どうしても、プロレスのリングに上がりたいと、山本小鉄さんに1年間弟子入りし、1試合だけ、本当にリングに上がってしまったという、伝説の人です。

 あまりのインパクトに、放送の後、お店にも行ってしまいました。いやあ、ご機嫌でした。

 

 まず、いきなりルチャの、本物のチャンピオンベルトを巻かせてもらい、ごきげん。

 

 これは、スーパー・ストロング・マシンの、本物のマスクです。いやあ、感激!笑ってるの、わかります?わからんちゅうねん。

 これから、ちょいちょい行きますわ。藤永さんには、毎月第二水曜日に、レギュラーで来ていただきます。楽しみ~。  


Posted by 五郎 at 10:21Comments(1)プロレス

2008年08月27日

学生プロレス

 いやあ、知りませんでした、学生プロレスが、ここまできているとは。

 きのう、「関西学生プロレス夏の陣」を見に、グリーンアリーナ神戸まで行ってきました。

 

 昨日は、同志社大学、立命館大学、関西大学と、留学生として、近畿大学のレスラーが、計8試合の熱戦を繰り広げてくれました。続いてたんだ、学生プロレス。

 

 場外乱闘もあったりで、内容も大迫力でした。でも、僕は、まず、彼らが、うらやましかったです。僕が学生時代、やりたかったのは、これだー!

 

 本物のリングにトランクスにリングシューズ。ああ、いいなあ。こんな風に、やりたかったなあ。

 そして、彼らの自己表現、わかるなあ。もっともっと盛り上がって欲しい。がんばれ!学生プロレス。  


Posted by 五郎 at 09:08Comments(4)プロレス

2008年07月23日

初体験

 「サマードリーム2008 女子プロレス・オールスター大競演」を見てきたんですよ。女子のプロレスは始めてだったので、もう、行く前からワクワクでした。

 会場は松下IMPホール。入り口から、グッズ販売の呼び込みで、もう凄い熱気です。

 

 試合は、ド迫力です。コスチュームもいいですね。男子とは、また違ったよさがあります。

 そして、やっぱりヘビー級レスラーの存在感は凄いですね。あの、凄い太もも!もう、細い太ももでは満足できなくなってました。僕は、豊田真奈美のファンになってしまいました。

 

 東京では、結構、試合があるみたいですね。大阪では久しぶりのようでした。あっという間の3時間でした。また、行きたーい!  


Posted by 五郎 at 09:11Comments(1)プロレス

2008年05月17日

プロレス美術館

 先日、番組で紹介した、世界初のプロレス美術館のオーナー、湯沢利彦さんの話は凄かったわ。プロレスファンの僕も、完全に脱帽です。

 25歳の時に、国内のプロレス観戦だけでは飽き足らず、アメリカまで何度も行ったとか。そして、27歳の時には、年間150大会観戦を実現するために、勤務していた会社に東京転勤を直訴している。そして、35歳の時、築120年の我が家をリフォームして、住居兼プロレス美術館を完成させている。

 その美術館に展示されてるグッズがまた凄い。ミル・マスカラスが、試合前にファンにプレゼントするマスクを、隣のファンと取り合いになって、歯が抜けたらしい。それは気の毒ということで、今度はマスカラスからもらった本物のマスク。エピソードも凄いよね。アントニオ猪木が書いた本物の書初めもある。

 

 猪木・倍賞千恵子の結婚披露宴の引き出物のお皿もある。全国のファンが寄贈してくれるのだそうだ。僕も、アメリカから取り寄せた、この、自慢の格闘技の歴史書、寄贈しようかな?

 

 将来は、プロレス民宿にして、夜を徹して語り合える場所にしたいんだとか。僕も、絶対行ってみたい!京都市左京区高野清水町にある。詳しくはHPを。
 
 

 

   


Posted by 五郎 at 10:35Comments(1)プロレス

2008年04月18日

馬場さん凄い

 先日、知人から面白いビデオをもらいました。何だと思います。アレじゃないですよ。どれ?それよ。これ。

 

 ジャイアント馬場「ザ・ベスト・オブ・ザ・ベスト」。いやあ、なかなか良かったです。今回は、対ビル・ロビンソン戦と対ジャンボ鶴田戦。
 まず、ロビンソン戦。足を執ようにねらうロビンソン。それに耐える馬場さん。ストーリーがあります。そして、ついに日本人レスラーとして初めてロビンソンに勝ちます。
 鶴田戦は、オープン選手権の時に実現した師弟対決。それにしても、このオープン選手権の参加者の凄さにビックリした。ディック・マードック、ダスティ・ローデス、ザ・デストロイヤー、バロン・フォン・ラシク、アブドーラ・ザ・ブッチャー、ハリー・レイス、ドリー・ファンク・ジュニア・・・ええ?ホンマかいな、と目を疑うような超豪華メンバーだ。改めて馬場さんの、プロモーターとしての実力の凄さに脱帽!外国人レスラー同士の戦いも見てみたい気になった。

 すんません、今日は久々にレトロ・プロレスの話。あー、すっとした。  


Posted by 五郎 at 09:13Comments(2)プロレス

2007年10月06日

G馬場後援会

 久々に馬場さんの話題です。これ、ジャイアント馬場後援会の会報誌の創刊号なんですよ。レアもんでしょ。

 

 昭和43年3月の発行。僕が中学3年の時、入会金500円、会費月100円を払って入会したんですよ。そしたら、サイン入り手形、サイン入りブロマイド(これは紹介済み)、バッチ、会員証と、この会報が送られてきたんです。会報は年4回と書いてありますが、なぜかほかの会報は手元に残ってません。ほんまに好きやったなあ、馬場さん、そして、プロレス。

 おまけ。こりゃなかなか具合いい枕じゃ、とは思ってない「はな」。

 

   


Posted by 五郎 at 11:58Comments(5)プロレス

2007年09月01日

馬場さん

 すみませんねえ。きのうは「てんこもり」の調子が悪く、写真がアップできなくて、ブログ、休んでしまいました。

 先日のラジオの「恐怖・心霊体験特集」は濃かったですねえ。みなさん実に色々な体験してはるんですね。特に、葬儀屋さんの体験談は説得力がありました。いますね、霊は、絶対に。

 さて、話変わって、今日は僕の「馬場さんコレクション」を紹介します。たいしたものではないんですが、フィギュアにストラップに馬場さんの直筆サイン入りブロマイドです。特に、ブロマイドは、「ジャイアント馬場後援会」に入会しないともらえないホンものです。

 

 いまだに、という感じですかねえ。

 おまけ。「わたしも1曲」という「はな」。心霊写真ではありません。

 
 
   
タグ :プロレス


Posted by 五郎 at 14:22Comments(2)プロレス

2007年08月15日

勘違い

 いやあ、暑いっすね。みなさんお元気?そんな暑い日、またまた思い出したのが、プロレス・カードゲームの対戦記録。要するに、自分が作ったプロレス・ゲームで遊んだ記録を、ご丁寧にもノートにつけていたというもの。

 

 見えます?自分の好きなレスラー達を対戦させて、ゲームの上でのチャンピオンを作るという、もう妄想・夢想・空想の世界。これを大学生の時にやってたんです。あきれますわ。
 ある時、大学の実験室で徹夜で、友達とこのゲームで遊んでたんです。朝になって、担当の教授が来られました。「谷君、徹夜の実験ですか。がんばってますね。ほう、これがデータですか」と教授がのぞき込んだノートに書かれていたのが、そう、これだったんです。まさか「これはプロレス・ゲームの結果です」とも言われないので、あわててノートを閉じて、「かなりがんばりました」とこたえました。先生、かんにん。

 おまけ。急に、右目のまぶたが腫れた「はな」。よくあるんです。季節がら、お岩さんやね。すこしは、すずしく、なりました~あ?

   


Posted by 五郎 at 08:49Comments(2)プロレス

2007年07月31日

ゴッチ逝く

 きのうの夕刊で、「プロレスの神様」カール・ゴッチの訃報に接した。82歳。レトロ・プロレス・ファンとしては、やはり一言いっておかなければ。
 僕は馬場派だったので、ゴッチの現役時代はそれほど注目していなかったが、日本人レスラーで影響を、また実際にコーチを受けたレスラーは、アントニオ猪木をはじめ、本当に多かった。
 僕の覚えているエピソードは、親知らずを抜きに行ったとき、ゴッチは「めんどうだ、他の親知らずも全部抜いてくれ」と言って、確か、一度に全部抜いてしまった、という話。僕も親知らずを抜いた経験あるけど、あれ、きついでえ。1日に1本が限界やで。当時より、今の方が尊敬してしまいますわ。ゴッチって、そんな人ですよ。合掌。

 

 芸術的なゴッチの”原爆固め”ジャーマン・スープレックス・ホールド。僕の自慢の写真コレクションから。  


Posted by 五郎 at 15:41Comments(3)プロレス

2007年07月22日

鉄の爪

 今日も早起きだけど、今日は大丈夫。昨日は8時過ぎから寝てたもん。で、この間のブルーザーのブロマイドが出てきて以来、懐かしのプロレス写真にハマってます。今日は「鉄の爪」、フリッツ・フォン・エリックと馬場さんの戦いの写真です。

  

 いいですねえ。エリックのアイアンクローが馬場さんの顔面に迫ってます。「あぶない!馬場!逃げろ」。これだけで、僕、アドレナリン出そう。僕は馬場さんのファンだったけど、外国人レスラー大好きで、中でもエリックの大ファンだった。初めてテレビで見た時、羽田から後楽園ホールに直接やって来て、いきなり、リングサイドにいた山本小鉄にアイアンクローをかませて、血の着いた手を、山本のTシャツでふいて、さっそうと帰っていったんです。もう、あれでシンビレちゃったですう。最高の演出でしたね、今思えば。で、この写真は、ジャイアント馬場後援会から買ったんですよ、凄いでしょう、という自慢で、今日はこのくらいにしといたろ。  


Posted by 五郎 at 04:22Comments(2)プロレス

2007年07月18日

レトロ・プロレス・ファンなんです

 私、何を隠そう、レトロ・プロレス・ファンなんです。中学3年生の時からハマリまくり、大学1年まで続きました(大学からはブルーグラス一筋です)。
 久しぶりに机の引き出しをごそごそしてたら、懐かしい写真が出てきました。一時、集めまくってたプロレスラーのブロマイドです。よく買ったよなあ。東京のマルベル堂に注文して。

 

 写真は、千の傷を持つ男、ディック・ザ・ブルーザー・アフィルス。恐かったなあ、でもカッコよっかったなあ。僕はジャイアント馬場の後援会に入っていたので、馬場さんにタイトルは防衛してほしいは、悪役レスラーは好きやわで、どっちを応援したらいいのか、ホンマニ悩んだなあ。青春時代の僕の悩みでした。朝からプロレスの話もできたことやし、今日の放送、調子いいかも!?  


Posted by 五郎 at 09:55Comments(3)プロレス